エッセイ漫画:忘れられない葬式の話

備忘録コミックエッセイ

エッセイ漫画です。全7pです。

忘れられない葬式の話。

よくあることなんでしょうか?

葬式、5回くらいしか参加したことないんですが…家であげるお経は結構フランクな感じでいいのかな?

めちゃくちゃ早かったです。

最初理解するまで時間がかかりました。お経のスタンダードとか知らんから…

お坊さんもどうかと思うんですが、母よな。元凶。

なんかお坊さんと知り合いっぽくて、お土産渡したりしてたんでフランクな会話だったのかな〜と思ったんですけど

それにしたってね。

あと忠実にリクエスト叶えんな坊主は いいんかそれで

いいんでしょうね、やったってことは…

まあ早く終わってありがたかった。この時本当に疲れていたので…

日記もある、この頃の話です。

悲しい気持ちとかは割とうまく消化できてて、とにかく片付けが大変でもう疲労がやばかったんですよね最終日は…

このあとすぐに東京に戻ったんだっけ?もう記憶が曖昧だ…

前半の情感こもった日記のなんかこう、故人に対する感情とか人の命の儚さとか、色々感じてたんですけどね…

最後の倍速お経で全部上書きされた。

また母が紛らわしい笑いの堪え方してて…鼻すすってたのはアレルギー性鼻炎だってさ。

まあたくさん掃除したからね…ほこりとか…吸ったし…

私の自責の念返してほしい。

こんな感じで長めの備忘録書いてみました。ネームやり直したから予定時間より3時間くらいオーバーしたけどまあよし。

来週も創作じゃなくてエッセイ書こうかなと思います。なぜなら余裕がないので!新しいことを試行錯誤してる時間があんまない。

それではまた来週よろしくおねがいします!

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