1680.日差しは毒でも薬でも

備忘録コミックエッセイ

宇宙を身近に感じられます。漫画1pです。

自分の存在が奇跡みたいに思うことが多くあります、同様に他人の存在も…

ていうか命全てすごい確率で存在してんな…って思う。

もうちょっと夏らしくなってきたらサングラスかけて日傘して、日焼け止め塗って、守る、皮膚を。

今はまだ痛みを伴わないので。浴びどき。

色選んでる時ずっとゴーギャンのこと考えてた。影の紫とか。

こたつの中で宇宙を感じてた子供時代。あそこってすごいよねオレンジでさ…なんかさ…怖いよね…怖いから好きだったな…こたつの中…そこで寝たら脱水で死ぬぞ〜ってよく言われてたのもあって怖い。

今のこたつはパネルヒーターだしオレンジじゃないんだろうな。

しみ、そばかすがやばいんですけど。この悪癖のせいだろうか。

一度屋外プールで遊んだ時、日焼け止めしっかり塗り直してたのに、皮膚がぶくぶくでえらいことになって、痛くて寝れなくてずっと冷水シャワー浴びてた。それ以来首とか背中にやたらほくろみたいなちっさいイボ?でるようになった。老化でおきるやつらしい。いやだよ〜。でもとるのも怖いんだ。液体窒素だのハサミだの…痛そう。

薏苡仁は効きませんでした。


タイトルとURLをコピーしました