備忘録:歯医者へ行った

備忘録コミックエッセイ
幼少期より歯磨きが苦手で朝はいつもオエオエしてて煙たがられていた
歯ブラシのサイズとかも一番小さいやつだったけど全然吐ける
奥磨くことに集中しすぎて前歯の裏がおろそかに…

だがこの失敗を経て、全てをきちんと磨ける人になるのだ

ちなみに親知らずは保持の方向で行くそうで良かったです

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