ナイトキャップ実験

備忘録コミックエッセイ

髪が傷んでるな〜とおもったのでナイトキャップ を試した話です。漫画1pです。

冬になってから、カラーの影響もあり、今まで全く気にならなかった髪の乾燥が気になるようになってきました。

枝毛ができちゃったのでもう手遅れ感はあるんですけど。

せっかくなので日頃の髪に対する態度を見直すことにしました。

で、見直したのは洗い方や乾かし方。髪は摩擦に弱いという話を聞いたことがあったので、キューティクルの流れ(根本から毛先の方向)にあわせて、擦らないよう丁寧に洗髪・乾燥させてみました。

ドライヤーは極力優しくブラッシングをしながら、下から上に風を当てないようドライヤー持ち上げて、上から下に風をあてるようにきをつけました。

そしたらすぐパサパサ感なくなった…。

時間はかかるけど、こういうことの積み重ねが大事なんだろなって思いました。

あまりに一瞬で髪がツルッとしたので、摩擦の有無でそんなに変わるのか〜…。

でも、きれいに乾かしてもめちゃくちゃ寝返りをうつほうなので、

枕との摩擦でかなりパサつくことが予想されました。

そこで思い出したのがナイトキャップです。最近芸能人がおすすめしたらしくて類似商品が多かったので選ぶのに時間かかった。

シルクのやつにしました。手入れがめんどい代わりに、ツヤツヤ度は上がるらしい。

届いた日に被って寝たら、ブローした時の髪のつやに加えてツヤツヤ度がアップしていたので驚きました。

ただ、すご〜〜く見た目が滑稽になるのと(ひとりならいいけどパートナーとかいると恥ずかしいのでは?)

完全に髪を乾かさないと癖がつきやすいってのと、ボブくらいの長さだと髪のしまい方が難しいってとこが難点です。

ちょっとうねっちゃうのよね…せっかくつやつやなのにな〜〜どうしまったらうねらないかはこれから色々試してみたいと思います。

こういうかんじのやつ。なんかもっと安かったけど。

タイトルとURLをコピーしました