
メンタル・健康カテゴリで合ってるのか…?漫画1pです。
文字多すぎるごめん。ノートがわりだから見やすさより自分の脳内のアウトプット重視してしまった。
プロヘメ(プロジェクト・ヘイル・メアリーの公式略)映画見て、オデッセイ見直してから、科学者だから賢いというよりは問題解決能力の高さが賢いなと思ったんだよな
適応能力というべきか。
昨日の日記にも通じるところがあるけど、悲劇の主人公も自責も他責も問題解決を遠ざけるからよくないんだろうな…
この問題は偶然起きたと処理すると、なぜ?という原因(過去の因果)に囚われなくなって、今起きている問題に集中しやすくなるから
向き合うことを恐れてその場でぐるぐる停滞して、人のせいにして後退していくのはごめんですね
賢くない。カッコ悪い。
でもできないもん!てときは、じっと動ける時を待つか、助けてくれそうな人にお願いして助けてもらう。
助けてもらう時賢い人はちゃんと工夫する。なぜなら基本的には相手の損だから。
具体的には感謝を伝える。これがあるかないかで成功率は段違い。
だから本当に支援が必要な人ほど支援されないということが起きるのだ〜😭それはちょっと別の問題ですが。
助けてもらうために自分で動いたならそれは自分のがんばりですね
狙い目は三角のような人間、人を助けることが自分の得と思っているタイプ。頼む方も申し訳なく感じなくていいし、ウィンウィン。
文句だけ言って結果が動くならそれでもいいけど、基本は変わらないか悪化する。悪手。
それって結局自分の問題を解決できる賢さがないってことだから、人に喚いている人はそれが無能の証明になってしまう。
ここで重要なのは、他者もだがもちろん自分も犠牲にしないことだ。自己犠牲でなら簡単に問題解決するように見える場面でも、自分の問題は別の形で出てくるからダメ。それは結局その場しのぎでしかない。
配られた少ないカードで、他人のカードも感謝して使わせてもらうことも視野に入れつつ、とにかく自分の問題を減らし、楽に生きる。
賢い!賢い!賢い!
そうありたいですね…なかなか難しいけど、こういうのは自覚が大事だから。
自覚を持って自分の問題に当事者であろうとすることは、問題解決の最初の、欠かせない一歩
その時点で自覚なしの状況よりはずっとマシ!


